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白石賢志の顔画像は?強盗殺人未遂で逮捕された男の本当の目的とは?逮捕の決め手はあれ!

強盗殺人未遂事件によるニュースです!

体がぶつかった男性と口論になり、暴行を加えた上、リュックサックを奪ったとして、警察は近所に住む男を逮捕しました!

容疑者は、自分から暴行を加えた事は認めているのですが、リュックサック(金品)を盗んだ事は否認しています。

その一部を認めて一部を否認する理由について調査しました!

では早速事件について詳しく見ていきましょう!



事件の詳細

26日夜、大阪市浪速区の路上で32歳の男性を暴行し、リュックサックを奪ったとして、警察は近所に住む男を逮捕しました。

強盗殺人未遂の疑いで逮捕されたのは派遣社員の白石賢志容疑者(40)です。

白石容疑者は26日夜、大阪市浪速区日本橋の路上で男性の頭などを踏みつけるなどしてけがをさせたうえ、リュックサックを奪った疑いが持たれています。

警察が近くの防犯カメラなどを調べたところ、現場から約60メートルのマンションに住む白石容疑者が浮上したということです。

調べに対し白石容疑者は「私から先に手を出した。頭を踏みつけたことに間違いありません」と話していますが、リュックサックを奪ったことと殺意に関しては否認しています。

警察は白石容疑者と男性の間に何らかのトラブルがあったとみて、詳しい経緯を調べています。

引用元:8カンテレ

出典:8カンテレ




容疑者プロフィール

名前:白石賢志

年齢:40歳

住所:大阪城浪速区

職業:派遣社員

顔画像やSNSは?

Facebookを調査した結果、同姓同名のアカウントが少数存在していたものの、アカウントの特定には至りませんでした。

インスタグラム等その他SNSも調査しましたが、こちらも同様アカウントの特定には至りませんでした。

顔画像は後程公開されることがありますので、分かり次第更新致します!

事件の悪質性

肩がぶつかった事がきっかけで、口論になり暴行を加えた上にリュックサックを奪って、強盗殺人未遂の疑いで逮捕された男ですが、

肩がぶつかって口論になり、暴行を加えてその場から立ち去っていたとすると、肩がぶつかった事にイライラして暴行を加えてしまったのかなと思うのですが(※勿論それもダメですが)、今回の事件、引っかかるのはリュックサックを奪っているという事です。

何を言いたいかというと、リュックサック(金品)を奪うことが目的で、肩をぶつける事から始まり全部一方的に自分から仕掛けたのではないかと考えられるのが話の流れからするとスムーズではないかと思います。



ネット上の反応

このような声が世の中で上がってます。

  • 逮捕しても逃げられないようにしてください

  • 改心するまで、野放しにしないでほしい。もしくは、GPS埋め込むか。行動が危険すぎるでしょ。一つ間違えば、死んでたんだよ?

  • 被害者に命の別状がなくよかった。

  • 周りを何事も無く普通に歩いて通り過ぎる人たちに涙が出た。見て見ぬ振りする中国での映像を見て批判する気持ちになっていたが日本も全く同じ!!
    被害に遭われた方が無事に回復しますように。

  • 白石の名前を聞くと去年座間市の事件を思い出した。

  • 日本は治安が良いはずだが大阪は別のような気がします。監視カメラの更なる設置が必要だと思います!

  • 大阪にも日本橋てあるんや

引用元:Yahoo!ニュース

今回の事件ですが、ネット上では様々な声が飛び交っていました!

容疑者に対する避難の声が多いというのが通常なのですが、様々な視点からこの事件を見ている方が多く、特にこれといって多いコメントはありませんでした。

皆さんはこの事件、どのように思われましたか?

まとめ

まず事件を簡単に振り返ってみます!

1. 路上で男性の頭などを踏みつけてけがをさせたうえ、リュックサックを奪った疑い

2. 防犯カメラを調べたところ、現場から約60mのマンションに住む白石容疑者が浮上

3. 先に手を出して頭を踏みつけた事を認めている一方、殺意と金品を奪った事には否認

ただただ恐ろしい事件ですね。

肩ぶつかったら『すみません』の一言で終わることが、口論になることも理解し難いのですが、そこから手を出すなんてあるまじき行為には、許せません。

男は子供のように感情に任せたまま行った行為だと思いますが、被害者の方が転倒する時に頭を強く打って重傷、もしくは死亡するという最悪な事態にならなかったのが唯一の救いでした。そもそもそのような事を考えている人ならば、口論にもならずに解決すると思いますが。。

ここ最近日が落ちるのも早くなってきていますが、皆さんも外を出歩く時には、気を付けなければいけないという気持ちを強く持ってもらえたら嬉しいです。



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