check_box 千葉淳之介の顔画像とインスタ特定!飲酒検知拒否容疑で逮捕!営んでる店も特定! - 最近のリアルガチ

千葉淳之介の顔画像とインスタ特定!飲酒検知拒否容疑で逮捕!営んでる店も特定!

引用元:自動車保険見直しガイド

9日午前5時頃、信号待ちしていた車に後ろから突っ込むという事故がありました。

警察がこの運転手から酒の臭いがするということで、飲酒の検査を行おうとするも男は1時間拒み続けたとして、飲酒検知拒否容疑で逮捕しました。

・報道内容

・容疑者について

・顔画像やSNS

・飲酒検知拒否

・ネット上の反応

・まとめ



報道内容

9日午前5時10分ごろ、川崎市川崎区小田の市道で、乗用車が信号待ちで停車中の乗用車に追突した。パトロール中だった神奈川県警川崎署員が、追突した乗用車内から酒の臭いがしたため、運転していた男に飲酒検知を求めたところ、約1時間にわたって拒み続けたため、道路交通法違反(飲酒検知拒否)容疑で現行犯逮捕した。

逮捕されたのは、同区京町の職業不詳、千葉淳之介容疑者(38)。調べに対し、「眠かったので、拒否したことは覚えていない」と容疑を否認している。

同署によると、千葉容疑者は逮捕後も検査に応じていないといい、同署は同法違反(酒気帯び運転)容疑でも調べる。

引用元:産経新聞




容疑者について

名前:千葉淳之介

年齢:38歳

住所:神奈川県川崎市川崎区京町

職業:飲食店 経営

勤務先:小料理・割烹 枯淡(こたん)

驚くほど評価が高いです。



顔画像やSNS

まずSNSの中で、容疑者のアカウント特定率が一番高いFacebookを調査したのですが、同姓同名ではない方が表情されました。

Facebookアカウント検索結果

次にインスタことインスタグラムを調査しましたが、なんとアカウントを特定する事が出来ました。

こちらがそのインスタアカウントです!

ハッキリとは分かりませんが、容疑者の雰囲気は、感じとれたかと思います。

最後にツイッターを調査しましたが、こちらは同姓同名のアカウントが存在しておりませんでした。




飲酒検知拒否

今回の事件、男は飲酒検知拒否容疑で逮捕されました。

あまり聞き覚えはありませんよね。

大抵の人は、これが酒気帯び運転等となるのですが、飲酒の検査を拒否すると飲酒検査拒否容疑と別の容疑で逮捕されます。

しかし、この刑罰に疑問な点があります。

飲酒検査拒否の刑罰は、3ヶ月以下の懲役、若しくは50万円以下の罰金が課せられます。

一方で、酒気帯び運転・酒酔い運転の刑罰は、3年以下の懲役若しくは50万円以下の罰金(酒気帯び運転の場合)

3年以下の懲役若しくは100万円以下の罰金(酒酔い運転の場合)

これを見比べると拒否をし続けて、飲酒検査拒否容疑で逮捕される方が良いという事がわかります。

拒否し続けるメンタルも必要になりますが、これは法を改善する必要性を強く感じます。



ネット上の反応

このような声が世の中で上がってます。

  • 逮捕後も検査に応じていないって……任意で拒むことが出来るのなら飲酒運転なんて誰も逮捕出来なくなるんじゃないですかね。
    検査を受けて飲酒運転で捕まるより、飲酒運転検査拒否で捕まった方が絶対に色々軽い訳で。。

  • 拒否イコール黒と法律で定めたらいいと思います。普通なら潔白を証明するためにすすんでうけますし。

  • 拒否の場合は飲酒運転で検挙するより重い処罰にすればいいと思います。

  • 昔は拒否しても大丈夫だったような…今は強制連行でいいと思います。こんだけ飲酒事故ニュース頻繁に流れてるのになぜやるかね?携帯、薬、酒での運転は殺人でしょ(´д`|||)

  • このまま拒否を許していたら、アルコール濃度が下がらないか?
    取り締まった時は飲酒運転でも、今では出ても酒気帯びも微妙じゃね?

引用元:Yahoo!ニュース

今回の飲酒運転拒否事件ですが、ネット上では当然ながら非難のコメントが集まりました。その中で特に多かったのが、「飲酒の検査を拒否したら飲酒運転よりも罪を重くした方がいい」というコメントでした。



まとめ

事件のポイントをまとめます!

1. 本日午前5時、信号待ちの車に追突

2. 警察が追突した車の運転手に飲酒の検査を求めるも断固拒否

3. 1時間も拒み続けたとして、運転していた38歳の男を飲酒検知拒否容疑で逮捕

4.「眠かったので、拒否したことは覚えていない」と容疑を否認

今回の飲酒検査拒否事件ですが、先程調査したように、酒気帯び・酒酔いよりも飲酒検査拒否容疑の方が罪が軽いと言うのは大きな問題かと思います。

飲酒運転で捕まって、大抵の人は諦めるかと思いますが、今回の事例が発生したことによってこのような事が起きる可能性は充分に考えられます。拒否し続ける強いメンタルと体力は必要ですが。

ネット上でも上がっていたように、飲酒検査拒否をするという事は、やましいことがあるという事になりますので、酒気帯び・酒酔い運転よりも重い刑罰に制定するのが当然の事でしょう。

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