check_box 高良正二の顔画像!薬物調査の家宅捜査で拳銃発見!あの大事件と同じ拳銃だった! - 最近のリアルガチ

高良正二の顔画像!薬物調査の家宅捜査で拳銃発見!あの大事件と同じ拳銃だった!

埼玉県川口市の住宅から拳銃6丁が発見されるという事件が発生しました。

なぜ拳銃が発見されたかという理由にも驚きましたし、拳銃の銘柄はあの大事件で使用されていたものと同じという事が判明しました!

以下が調査内容になります!

報道内容

先月、埼玉県川口市の住宅から拳銃5丁と散弾銃1丁、それに実弾が見つかり、警察はこの家に住む50歳の男を銃刀法違反などの疑いで逮捕して、入手先などを捜査しています。

逮捕されたのは埼玉県川口市の建設作業員、高良正二容疑者(50)で、警察によりますと先月26日、拳銃5丁と散弾銃1丁、それに実弾100発余りを自宅に隠し持っていたとして銃刀法違反などの疑いが持たれています。
警察が別の薬物事件で自宅を捜索したところ見つかったということですが、今後の捜査に支障があるとして、認否については明らかにしていません。
また、見つかった拳銃は、自動式のものとフィリピン製の回転式のものが2丁ずつあったほか、残りの1丁は箱のような形をした密造銃だったということです。
いずれの銃も、今のところ使用された形跡はないとみられています。
警察が引き続き、入手先や隠し持っていた経緯などを調べています。

引用元:NHK

容疑者について

名前:高良正二

年齢:50歳

住所:埼玉県川口市

職業:建設作業員

恋愛:不明

引用元:NHK



画像やSNS

まず容疑者の情報を探るべく、顔画像を調査しましたが、現時点では公開されておらず、特定する事も出来ませんでした。

次にSNSの中で、容疑者のアカウント特定率が一番高いFacebookを調査しましたが、アカウントを特定する事は出来ませんでした。

こちらがFacebookの検索結果です!

次にインスタことインスタグラムを調査しましたが、こちらも同姓同名のアカウントが1つ存在しているものの、本人のアカウントでは無さそうでした。

最後にツイッターを調査しましたが、登録してあるだけのアカウントが1つ存在しておりました。

顔画像やSNSに関して、新たな情報を入手次第更新致します!

拳銃の銘柄が判明

男が所持していた拳銃の銘柄が判明しました。

それはフィリピン性の回転式拳銃のスカイヤーズビンガムと自動式拳銃のマカロフPMでした。

スカイヤーズビンガムに関しては、23年ほど前に発生した八王子のスーパー強盗殺人事件で使用された拳銃と同じという事も判明しました。

この時に使用された拳銃という事もあり、国内でも事件の捜査等で年間2,3件ほどしか押収される事のない珍しい拳銃ということでした。

マカロフPMとは、第二次世界大戦後にロシア人が開発したもので、ロシアでは軍で使われていましたが、現在は新しい銃(MP-443 グラッチ)に代替えされたということで、実践でも使われる古めの拳銃でした。



ネット上の反応

  • 後は人が居ればテロが可能。

  • 大麻使用してこんなモノをぶっ放されたらと思うだけでゾッとする。事が起きる前に逮捕されて何よりだったと思う

  • 銃なんて所持してちゃんと整備できてるの?
    整備しないなら銃なんて持つな。銃が泣く。

  • ヒットマンか?でも今の時代には合わないな。薬物にも手を出しているみたいだし、出て来る頃にはお爺さんですね。終わりです。

引用元:Yahoo!ニュース

ネット上では様々な視点から容疑者に対する様々な非難のコメントが多く見受けられました。

まとめ

事件のポイントをまとめます!

1. 家から6丁の拳銃等が発見される

2. 薬物所持の調査が逮捕のきっかけ

3. 拳銃の銘柄も判明

元々薬物所持の疑惑によって、自宅を調査したというところ、まさかの拳銃が6丁も眠っていたという事件でした。

そして拳銃の銘柄も判明しました。

八王子のスーパー強盗事件で使われた拳銃と同じという事にもなんかしらの恐怖を感じます。

そこについては、警察も関連性を調査していくのでしょう。

ただ使用している形跡こそ無いというものの、なぜ拳銃が家にあったのでしょう。

今後更に調査を深めていきたいと思います。

薬物所持に拳銃所持、こんな男が世の中で働いているというのですから、恐ろしい話です。

何もおこらないまま逮捕されて良かった限りです。



シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする