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佐孝英司の顔画像を特定!人と鹿を誤射する当然の過ちも判明!本業は美容師!

北海道で毎年発生している例の事件についてです!

山の中で森林事務所の職員の男性が誤射され死亡する事件がありました。この事件で狩猟士の49歳の男を過失業務致死の疑いで逮捕しました。

なぜこのような事件が起こってしまったのでしょうか。

ネット上では、『わざと撃ったのではないか?』という声もちらほら上がっております。

そう思われても仕方ない誤射っぷりですので、

さっそく事件について詳しく見ていきましょ!



事件の詳細

20日、恵庭市の山の中で国の森林事務所の男性職員が猟銃で撃たれて死亡し、警察は現場近くで鹿狩りをしていた49歳のハンターを業務上過失致死の疑いで逮捕しました。
警察によりますと、調べに対し容疑を認め、「動物と間違えて撃ってしまった」と供述しているということです。

逮捕されたのは札幌市中央区の自営業、佐孝英司容疑者(49)です。警察の調べによりますと、佐孝容疑者は20日午後2時ごろ、恵庭市盤尻の山の中で林野庁の恵庭森林事務所の職員で千歳市大和の菅田健太郎さん(38)を猟銃で撃って死亡させたとして、業務上過失致死の疑いが持たれています。
菅田さんは当時、別の職員と現場の国有林で林道を整備する作業にあたっており、佐孝容疑者はそこからおよそ130メートル離れた場所で鹿狩りをしていたということです。
警察によりますと、調べに対し容疑を認め、「動物と間違えて撃ってしまった」と供述しているということで、警察は当時の状況を詳しく調べています。

引用元:NHK

出典:NHK




容疑者プロフィール

名前:佐孝英司

年齢:49歳

住所:北海道札幌市中央区

職業:自営業

顔画像やSNSは?

Facebookを調査した結果、漢字が同じの同姓同名アカウントは存在しておりませんでした。

インスタグラム等その他SNSも調査しましたが、こちらも同様アカウントの特定には至りませんでした。

しかし、顔画像を特定できました!

こちらです!

調べによると、佐藤容疑者の本業は美容師であり、オーナーである事が判明しました!



ネット上の反応

このような声が世の中で上がってます。

  • そもそも狩猟期間であったとしても
    オレンジのベストを着ているとは限らない
    茶系やグリーンの服装も禁止されていない
    獲物であることを確認していないのではなく、人間がいないことを確認していないから誤射になる

  • これが殺人に問われないのなら
    ハンターは 無差別殺人ができてしまう。

  • 誤射とはいえ胸を打ち抜いているんですよね。
    撃たれた側には落ち度はなく、撃った側の責任ですが、偶然か故意か含めてしっかりとした捜査が必要ですね。

  • 数十mなら誤射も考えられるけど
    数百mの距離をスコープ覗かず適当に狙いつけて当たられるとは思えんけどな
    なんか怪しさも感じるし、以前もハンターに撃ち殺されて犯人分からずじまいな事件あったよな

  • シカと人の区別も判らないのがハンター、というのが良く分かった。

  • もちろん狩猟はある程度必要な事でしょうが、わざわざ自分の楽しみで殺生したい人はこの程度の知性、モラル。犠牲になった人のご冥福をお祈りします。

  • 銃で射つということは命を奪うということ。この人が命を軽くみていたのは確かだ。

引用元:Yahoo!ニュース





今回の事件ですが、ネット上では様々な声が見受けられました。

その様々なコメントの中で、『なぜ誤射したのかを調べてほしい』というコメントを多く見受けられた印象です。

皆さんは、どのように思われましたか?

まとめ

簡単に事件を振り返っていきたいと思います。

1. 山の中で森林事務所の職員の男性が猟銃で誤射され死亡

2. 誤射したとして狩猟士の男を業務上過失致死の疑いで逮捕

3. 『動物と間違えて撃ってしまった』と供述

4. 事件当時の事を詳しく調査中

毎年この時期になると必ず出てくるこの事件。

佐藤容疑者は、130メートルも離れた距離にも関わらず、スコープで確認せずに射撃したという事実も分かってきました。

やはり、、案の定と言う事でしたね。。

まさか人がいるとは思わないのかもしれませんが、自分が扱っている物がどれくらい危険なものなのかという根本的なところが欠けていたように感じます。

まさか人だとはとは思わなくても、そのまさかの事態が起きてしまってはどうしようもありません。そのまさかの事態を起こさない為の確認な訳ですからね。

季節的にも鹿狩りはもますます増えていくと思いますが、このような責任感の無い人間には、今すぐ銃を置いて逮捕される前に身を引いて欲しいと思うばかりです。



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