check_box 佐野惇の顔画像やSNS!闇金を経営で利息36倍!?闇金について解説?なぜだまされる? - 最近のリアルガチ

佐野惇の顔画像やSNS!闇金を経営で利息36倍!?闇金について解説?なぜだまされる?

年間に400万円以上の利益をあげていた闇金を経営していた36歳の男が逮捕されました。

中には利息36倍で貸し付けていたことも分かりました。

手口は親を利用した悪質なやり口でした。

以下が調査内容になります!

闇金経営の男が逮捕

違法に高い金利で金を貸し付ける、いわゆる「闇金」を経営していたとして36歳の男が逮捕されました。

佐野惇容疑者は去年9月までの1年間で、東京・北区の60代の男性ら5人に対して無許可で法定利息の最大36.6倍で金を貸し付け、合わせて22万円の利息を受け取った疑いが持たれています。警視庁によりますと、佐野容疑者は9年前に父親が金融業を廃業したことから、その顧客名簿を利用して電話で勧誘していたということです。1年間で400万円以上の利益を得ていたとみられています。取り調べに対して「貸し付けはしたが、営業行為はしていない」と一部、容疑を否認しています。

引用元:テレ朝ニュース




容疑者について

名前:佐野惇

年齢:36歳

住所:不明

職業:闇金 経営

恋愛:不明

出典:ANN

顔画像やSNS

まず容疑者の情報を探るべく、顔画像を調査した結果、送検されているところが公開されていました。

こちらです!

出典:ANN

この男の顔を見て、以下のコメントしている人もいました(笑)

RG?

引用元:Yahoo!ニュース

次にSNSの中で、容疑者のアカウント特定率が一番高いFacebookを調査したのですが、アカウントを特定することは出来ませんでした。

こちらがFacebookの検索結果です!

次にInstagramを調査したのですが、同姓同名のアカウントが多く、特定するに至りませんでした。

最後にツイッターですが、登録してあるだけのアカウントが2つある状態で、特定するには至りませんでした。

SNSに関しては、新たな情報を入手次第更新致します!

闇金とは?

今回男が経営していたのは闇金でした。

闇金を知らなくてもこの闇金と聞いて、皆さん悪いイメージしかありませんよね。だって闇って字が入っていますからね。

まあ当然ながらこの闇金融は、悪徳な金融機関のことで、国や都道府県に貸金業(例 アコム等のノンバンク)としての登録を行っていない貸金業者、または、正規に貸金業の登録をしているにも関わらず、出資法違反にする該当する有り得ない金利を取る業者の事を言います。

正規貸金業として登録していないので実際には闇金にお金を借りても返さなくていいのです。

でも貸金業に登録してあるかなんてどうやって分かるの?という方は以下から調べることが出来ます。

登録貸金業者情報検索サービス



ネット上の反応

このような声が世の中で上がってます。

  • 利子を納得の上借りてるのに、
    返せなくなると警察にちくる。
    どっちがクズや。

  • その金利でも借りたかったんだろうね。
    イカサマ生保受給者に回す金があったら、本当に窮地に陥っている人をきちんと見極めて助けてあげてほしい。

  • 所詮闇金 借りた金額に法定金利をつけて返す。
    うるさく言って来たら警察へ

  • 基本貸金は双方納得での貸付だろう。
    だいたい大した罪にならないし、やったもん勝ちの考え、闇金なので会社の存続も関係ない。犯罪の質に対してのバランスもあるが、
    もっと罪を重くしなければこの手の犯罪は無くならない。一方で法的金利の36倍だろうが、どこも貸してくれない人にとっては、救いの神である事も事実。

引用元:Yahoo!ニュース

ネット上では容疑者に対する非難のコメントばかりでなく、闇金を借りた側に対してのコメントも同じくらい見受けられました。

まとめ

1. 高い金利で金を貸す、闇金を経営していたとして36歳の男を逮捕

2. 1年で400万円以上の利益を得ていた

3. 父親が金融業時代の名簿を見て営業していた

4. 闇金業者かを調査するサービスもある

未だに闇金なんてあるんですね。

正直、闇金に手を出す人もどうかと思います。

この男は父親が金融業界で働いていたことを利用しての犯罪でしたが、とても悪質ですね。

父親がまともな金融業を営んでいたことで、親子ということから信用して借り入れた結果、騙されたという人も沢山いるでしょう。

怪しいと思ったら、まずは相談する事ですね。

何でも悩みを1人で解決する事はよくありません。

どんなにお金が必要だろうと、絶対に闇金には手を出してはいけません。







シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする